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もしもの前に防災対策!まずは『地域の災害危険度を把握する』

こんにちは。三和建設エースホーム宝塚・伊丹店森下です。
震災・火災・土砂災害など、災害大国と言われるほど災害が多い日本。
防災対策は大丈夫でしょうか?

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「地震大国・日本」「日本は台風の通り道」など、
日本に住んでいる限り、自然災害と無縁ではいられません。
気象庁のまとめによると、2017年一年間に国内で発生した震度1以上の地震は2025回、
このうち震度5以上の地震は計8回も起きています。


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それに加え、最近は豪雨による土砂災害など被害も増えています。
「明日は我が身」と考え、常日頃から備えておきたいものです。
LIXIL住宅研究所が行った調査では、過去に大型台風やゲリラ豪雨で、
自宅に被害があった人は、37.1%にものぼります。
LIXIL住宅研究所の資料には、「水害に強い家づくり」のための対策がまとめられています。
まず、建てる前にやっておきたいこととして、
各自治体の「ハザードマップ」を確認することを提案しています。
ハザードマップとは、災害予想図のこと。
水害に限らず、地震や土砂災害、噴火などの発生が予測される自然災害について、
その被害の範囲や程度、避難路などが地図上に表示されています。
これから新築を予定しているなら、
まずは、建築予定地周辺の災害危険度を把握することが大切ですね。


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 →エースホーム宝塚・伊丹店 フリーコール0120-434-118
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